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2018年9月

2018年9月30日 (日)

クイナの幼鳥だと思います

田んぼの あぜ道に出て来ましたが 幼鳥なのでクイナかヒクイナか区別が出来ません

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蜻蛉 アカトンボです 2種

リスアカネだと思います

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ノシメトンボだと思います
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2018年9月29日 (土)

サシバです

鷹の渡りを見に行って来ました 運よくすぐ近くを横切ってくれたので とてもラッキーでした

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田んぼアートです

市内の田んぼに現れたパンダです

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2018年9月28日 (金)

ノビタキです

珍しい水浴びシーンが撮れました(初見です)

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2018年9月27日 (木)

センダイムシクイだと思います

小雨の降る中での探鳥です

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頭央線が見えないので断定できません
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2018年9月26日 (水)

クロサギです

いつもの場所でいつもの鳥です

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サンコウチョウです

公園を探鳥中に近くに現れました

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昆虫を捕まえました
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2018年9月25日 (火)

オオタカです

さきほどまで あちこちにいた小鳥たちがいきなりいなくなったと思ったら上空にオオタカが飛んで来ました

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そして鉄塔の最上部に陣取り回りを物色中!
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2018年9月24日 (月)

中秋の名月です

今夜(9月24日)は中秋の名月 20時35分頃まで雲に覆われてせっかくの十五夜が見えませんでしたが やっと雲が移動して綺麗な月が見えました

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チョウゲンボウです

田んぼで探鳥中に上空を横切って行きました

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何故か ハクセキレイが追いかけていました
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2018年9月23日 (日)

ノビタキです

今季も彼岸花とのコラボが撮れました

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カワセミです

時々訪れる近所の公園です

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2018年9月22日 (土)

クロサギです

この場所がよほど気に入っているのかいつも逢えます

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2018年9月21日 (金)

ゴイサギです

いつもの場所に いつものように 親子で いてくれました

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こちらはホシゴイ(幼鳥)です
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ちょうちょです

アサギマダラ

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クロアゲハ
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ナガサキアゲハだと思います
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ミヤマカラスアゲハかな?
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モンキアゲハ
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2018年9月20日 (木)

ノビタキ PartⅡ

ここ2~3日の間に たくさんの個体が来ていました

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蜻蛉 シオカラトンボです

ハートマークを見つけました

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2018年9月19日 (水)

コサメビタキです

いつもの公園です

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蜻蛉ナツアカネかな?

田んぼで鳥待ちをしていたら すぐそばで飛んでいました

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2018年9月18日 (火)

ノビタキです

今季も田園地帯に来てくれましたが警戒心が非常に強くて近づけません 大トリミングです

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2018年9月17日 (月)

センダイムシクイです

少し遠かった!

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2018年9月16日 (日)

キビタキです

秋の渡りも本格化してきました

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2018年9月15日 (土)

オオルリです

いつもの公園でやっと出逢いました この時期限定の幼鳥♂です

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2018年9月14日 (金)

ライファー ベンケイヤマガラ?だそうです

大先輩から珍しい小鳥がいますよ!って教えて頂き 早速出かけて来ました 情報を下さった大先輩に大感謝です (この日撮影した画像の95%以上がゴミ箱行きでした)

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2018年9月13日 (木)

ライファー アメリカウズラシギです

大先輩から情報を頂いたのですが 仕事の都合により1日遅れで行って来ました 逢えてよかったです

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昆虫の幼虫を捕まえました
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同じような画像ばかりです

2018年9月12日 (水)

エリマキシギです

先だって(5月28日)UPした夏羽と比べると別の鳥のようです 今回は芝生の上で撮影出来ました

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2018年9月11日 (火)

ツツドリです

なかなか良い所に出てくれません

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少し近づいて……
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2018年9月10日 (月)

オオメダイチドリです

いつもの海岸で……

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2018年9月 9日 (日)

ミユビシギです

この海岸では一番たくさんいます

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2018年9月 8日 (土)

メダイチドリです

海岸の探鳥です

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2018年9月 7日 (金)

カワセミです

近所の公園で楽しませてくれました

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2018年9月 6日 (木)

クロサギです

いつも この海岸に居てくれます

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2018年9月 5日 (水)

ダイゼンです

シギチの投稿が続きます

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2018年9月 4日 (火)

シロチドリです

この時期 海岸では普通に見られます

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2018年9月 3日 (月)

アマサギです

大きな群れで飛び回っていました

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2018年9月 2日 (日)

タカブシギです

田んぼの探鳥は手ごわいです 良い所に出てくれません

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ウズラシギです

田んぼにもたくさんのシギチが来ているのですが なかなか見える所に出てくれません

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2018年9月 1日 (土)

ソリハシシギです

シギチ達はたくさんいるのですが珍しい子には逢えません

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昆虫のナナフシです

初見初撮りのナナフシ

ナナフシは鳥に食べられて子孫を拡散させる!? ~飛べない昆虫の新たな長距離移動法の提唱

 これまで、鳥に食べられた昆虫は子孫もろとも生存の機会を失うという考え方が常識となっていました。これに対し、神戸大学大学院理学研究科の末次健司特命講師、高知大学総合科学系生命環境医学部門の伊藤桂准教授、東京農工大学大学院農学研究院生物生産科学部門の横山岳准教授らの研究グループは、「昆虫が鳥に食べられた場合、昆虫体内の卵は消化されずに排泄される場合があるのではないか」との仮説を立て、この仮説を検証したところ、硬い卵をもつことで知られているナナフシの卵を鳥に食べさせると、一部の卵が無傷で排泄され、ふ化するという結果を得ることに成功しました。 鳥に食べられてもなお子孫を残す可能性を示す本研究は、昆虫が鳥に捕食されると例外なく死に至るものだという常識を覆すものです。むしろ、ナナフシのように移動能力が低い昆虫では、鳥による捕食が分布拡大を促進する要因になりえると言えます。

本研究成果は、20018年529日に、国際誌「Ecology」にオンライン掲載されました。

本文参照:http://www.kobe-u.ac.jp/research_at_kobe/NEWS/news/2018_05_29_01.html

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